『障がい者福祉情報』カテゴリーの投稿一覧

キャラバン隊、小学生からのお手紙!

キャラバン隊が訪問した小学校の子どもたちより、お手紙をいただきました。
ありがとうございます!

子供たちの、純粋な優しい気持ちがうれしいです。
障害者との壁が少しずつ崩れて、みんなが助け合う優しい社会に変わっていきますように。

  

チャレンジド・コミュニティでは、福祉理解の促進を目的として、県内の小中学校など訪問(キャラバン隊)を実施しています。
キャラバン隊の訪問に興味のある団体がございましたら、随時、募集しておりますのでご連絡ください。
詳しくはこちらをクリック ⇒”キャラバン隊”

連絡先:法人運営部
TEL/FAX: 028-611-3991
担当:佐々木清美
携帯番号:090-2666-4345

福祉理解促進~壬生東小訪問~

チャレンジド・コミュニティの福祉理解促進事業のキャラバン隊で活動している佐々木清美講師の
小学校訪問の記事が新聞に掲載されました。
壬生町社会福祉協議会が主催した福祉理解促進のための学校訪問で、子供たちに車いすバスケットボールを紹介した時のものです。

チャレンジド・コミュニティでは、福祉理解の促進を目的として、県内の小中学校など訪問(キャラバン隊)を実施しています。
キャラバン隊の訪問に興味のある団体がございましたら、随時、募集しておりますのでご連絡ください。
詳しくはこちらをクリック ⇒”キャラバン隊”

連絡先:法人運営部
TEL/FAX: 028-611-3991
担当:佐々木清美
携帯番号:090-2666-4345

障害者・難病の方の就労リハビリテーション講習会、就労支援相談会のご案内

第8回 就労リハビリテーション講習会

今年もNPO法人チャレンジド・コミュニティ主催の、就労リハビリテーション講習会を開催致します。
今回のテーマは、ズバリ「精神障害者の就労支援」。午前中には、就労支援相談会もございます。
精神障害者の就労の最前線を学び、社会参加するために、ぜひこの機会をお役立てください。


就労リハビリテーション講習会の申し込み(※PDFで開きます)


講演1「高次脳機能障害者の自立にむけて」では、東京都在住で、当事者である鈴木忍さん自らの体験談をお話ししていただきます。また、リハビリテーションで使用した用具も紹介していただきます。

講演2「中小企業の障害者雇用の現状・実態」は、厚生労働省の事業「精神障害者等雇用優良企業認証事業委員会」の委員長をされた小林秀司氏からの講演です。今回は精神障害者の雇用実績のある会社の現状を紹介していただきます。

パネルディスカッション「精神障害者雇用の最前線」では、精神障害者等雇用優良企業に選ばれた有限会社真京精機さんの経営者、また「精神障害者等雇用優良企業認証事業委員会」の委員を務められた方々にご登壇願い、普段は聞けない精神障害者雇用の最前線情報を聞かせていただきます。


就労支援相談会

午前中の就労支援相談会では、就労継続支援事業として現場で支援しているNPO法人チャレンジド・コミュニティのスタッフが、具体的にチャレンジドの立場に立ってご相談をお受けします。

●お問い合わせ先: 
 NPO法人チャレンジド・コミュニティ  TEL/FAX:028-611-3991

仕事再挑戦を後押し -就労支援事業所が講座-

2015年7月15日の下野新聞に、当法人ジョブトレーナー養成事業部で開催中の
就職支援”短期集中”セミナーの記事が掲載されました。

●2015年7月15日 下野新聞(※PDFで開きます)
 仕事再挑戦を後押し -就労支援事業所が講座-

現在第2期生申し込み受付中。
ご見学・ご相談、随時受け付けておりますので、ぜひお気軽にお問合せください。


●お申込み・お問合せ
 NPO法人チャレンジド・コミュニティ
 ジョブトレーナー養成事業部
 宇都宮市鶴田町3343 井上ビル1F
 TEL:050-7554-8040 (担当:植木)

高次脳機能障害者ら支援 宇都宮でリハビリ講習会

下野新聞に、2015年1月10日にとちぎ福祉プラザで開催した講演会に関する記事が掲載されました。

〇2015年1月17日下野新聞(記事抜粋)
交通事故により脳に損傷を受けたことが原因で、記憶力や注意力が低下する高次脳機能障害などに悩む人たちの早期職場復帰、社会参加を目指す「とちぎ就労支援リハビリテーション講習会」が10日、宇都宮市のとちぎ福祉プラザで開かれ、約70人が参加した。

まず横浜市立大学商学部の影山摩子弥教授が「なぜ障がい者を雇う中小企業は業績を上げ続けるのか?」
をテーマに講演。続いて、神戸大学大学院保健学研究科客員教授の関啓子さんが「高次脳機能障害のリハビリ-専門家が体験して」と題して講演した。

主催したNPO法人チャレンジド・コミュニティの金井光一理事長は「今年で7回目、就労支援リハビリへの
理解が広がったと感じている。今後も高次脳機能障害者の支援に取り組んでいきたい」と話した。

〇2015年1月17日下野新聞(※PDFで開きます)
 高次脳機能障害者ら支援 宇都宮でリハビリ講習会

 

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